空き家の相続放棄はもったいない!管理義務から免れる裏ワザを紹介!

空き家

「空き家だけ相続放棄することはできる?」
「空き家を相続するデメリットが知りたい」
上記のように空き家を相続することになり、悩んでいる人もいるのではないでしょうか。

結論からいうと、相続放棄するとすべての相続財産の権利を放棄することになるため、空き家だけを相続放棄することはできません。

また、相続放棄しても管理義務が残る可能性があり、空き家の悩みから解放されるとは限りません。

そこで今回は、空き家を相続する人に向けて、以下の内容を解説します。

  • 空き家の相続放棄の手順
  • 空き家を相続放棄するメリット
  • 空き家を相続放棄するデメリット
  • 「現に占有している者」が相続放棄した空き家の管理から免れる方法
  • 相続放棄する以外の空き家の対処法

この記事を読むことで、空き家の相続放棄についての理解が深まり、「現に占有している者」が管理から免れる方法もわかります。

ただし、管理から免れるためには、時間と費用がかかり、すぐに空き家の悩みから解放されるわけではありません。

できるだけ早く相続した空き家の管理から免れるためには、専門の買取業者に売却することをおすすめします。

専門の買取業者は、空き家を最低限のコストで再生して再販するノウハウがあるため、そのままの状態でも買い取ってくれます。

なお、弊社AlbaLink(アルバリンク)は、日本全国の空き家買取を専門に行っている買取業者です。

他社では断られたというお客様の空き家を買取した実績もありますので、一度ご相談ください。

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空き家の相続放棄の手順

空き家を相続放棄する手順は、以下のとおりです。

  1. 必要書類を取得する
  2. 管轄の家庭裁判所に相続放棄申述書と必要書類を提出する
  3. 家庭裁判所から届く照会書を返信する
  4. 相続放棄申述受理通知書が家庭裁判所から送付される

相続放棄には亡くなった人の戸籍謄本、住民票、相続放棄する人の戸籍謄本などの書類が必要です。

家庭裁判所に必要書類を提出すると、後日照会書が届きますが、質問に対しての回答次第では相続放棄自体が却下される可能性があります。

照会書を家庭裁判所に返信して、約10日間で相続放棄申述受理通知書が届き、手続きは完了となります。

なお、空き家の相続放棄については、以下の記事で詳しく解説していますので、参考にしてください。

相続空き家の管理責任から解放されたいなら、相続放棄より売却
相続放棄とは 相続放棄とは、亡くなった親などが残した一切の資産や負債を引き継ぐことをせず、相続人の立場から離れることです。 空き家だけを相続放棄することはできない 相続放棄をする場合は、空き家だけでなく全ての相続財産を放棄する必要があ...

空き家を相続放棄する2つのメリット

空き家を相続放棄する場合のメリットは、以下の2つです。

  • 空き家の管理費用を払う必要がなくなる
  • 「現に占有している者」でなければ空き家の保存義務がなくなる

それぞれ詳しく解説します。

空き家の管理費用を払う必要がなくなる

空き家を相続放棄すると、以下のような費用を負担する必要がなくなります。

  • 固定資産税、都市計画税
  • 清掃のための光熱費
  • 庭の手入れ費用
  • 火災保険料
  • 修繕費用など

人が住んでいない空き家でも固定資産税や都市計画税は毎年かかり、管理をするためには電気や水道などは契約しておく必要があります。

空き家を相続放棄すれば、上記のような費用の負担から解放されるでしょう。

なお、空き家の維持費については、以下の記事で詳しく解説しています。

空き家の維持費はいくら?計算方法を解説
空き家の維持に必要な費用 空き家を維持していくのには下記の6つの費用がかかります。 固定資産税 空き家を使用していない場合でも、不動産の所有者は必ず固定資産税の納税義務があります。 固定資産税は、所有する不動産が...

「現に占有している者」でなければ空き家の保存義務がなくなる

空き家を相続放棄することによって、「現に占有している者」でなければ空き家の保存義務がなくなることもメリットといえます。

現に占有している者に当てはまる基準は、以下のとおりです。

  • 被相続人(亡くなった人)と一緒に暮らしていた人
  • 事実上、空き家を管理、支配をしてきた人

たとえば、実家から離れて暮らしている子供は、実家を相続放棄しても保存義務はありません。

法改正されるまでは相続人が相続放棄しても管理する必要がありましたが、2023年4月に民法が改正され、相続放棄の管理義務の対象者が明確になり、現に占有している者でなければ保存義務が免れることになりました。

参照元:法務省|財産管理制度の見直し(相続の放棄をした者の義務)

また、法改正までは不動産の管理義務とされていましたが、法改正後は保存義務という文言に変更となっています。

ただし、意味合いは大きく変わっていないため、単に呼称が変更となったといえるでしょう。

空き家を相続放棄する3つのデメリット

空き家を相続放棄する際のデメリットは、以下の3つです。

  • 売れる物件をタダで手放している可能性がある
  • 空き家だけを相続放棄できない
  • 「現に占有している者」は相続放棄しても空き家の保存義務が生じる

それぞれ詳しく解説します。

売れる物件をタダで手放している可能性がある

空き家を相続放棄する際のデメリットとして、売れる物件なのに無償で手放している可能性があることが挙げられます。

とくに田舎にある空き家などは需要がないと考えて相続放棄する人が見受けられます。

確かに田舎にある空き家は仲介業者に売却を依頼しても売れる可能性は低いといえるでしょう。

しかし、専門の買取業者であれば、ボロボロの空き家でも商品化するノウハウがあるため、現金化ができるのです。

弊社アルバリンクでも全国の空き家を積極的に買い取っており、2020年から2023年の間に513件もの買い取り実績があります。

なお、古い家の売却方法については、以下の記事で詳しく解説していますので、併せて参考にしてください。

古い家は専門の買取業者に直接売却!おすすめ業者3選と買取手順もご紹介
「老朽化が進んだ古い家を売りに出しているけど、全く売れる気配がない」弊社は、老朽化した古い家を専門に買い取っています。固定資産税の負担や管理の労力から所有者の方が解放されるよう、弊社にお手伝いさせていただければ幸いです。

空き家だけを相続放棄できない

空き家だけを相続放棄できないことも相続放棄するデメリットになります。

相続放棄とは、相続財産すべてを放棄することです。

相続放棄

つまり、相続放棄を選択すると、空き家だけでなく、預金などのプラスの財産も放棄することになるのです。

たとえ預金がわずかしかなくても、被相続人の形見などの想い出の品も相続できないため、空き家を相続放棄することはデメリットといえるでしょう。

「現に占有している者」は相続放棄しても空き家の保存義務が生じる

現に占有している者であれば、相続放棄しても空き家の保存義務が生じることもデメリットといえます。

参照元:法務省|財産管理制度の見直し(相続の放棄をした者の義務)

先述のとおり、被相続人と一緒に暮らしていた人などは現に占有している者に該当するため、たとえ相続放棄しても保存義務から免れることはできません。

たとえば、借金などの負債が多いため、相続放棄したとしても、被相続人と同居していた場合は修繕が必要なボロボロの実家を管理する必要があるのです。

相続放棄しても、相続財産清算人に引き渡すまでは、空き家に対して自分の財産と同様に管理する必要があるため、手間と費用がかかります。

相続財産清算人
被相続人の相続財産の調査や管理、処分を行う人のこと

保存義務を果たさないと損害賠償を請求される可能性がある

空き家は適切に管理をしないと近隣住民から損害賠償を請求される可能性があります。

相続した空き家は築年数が古い建物が多いため、適切に管理しないと倒壊の恐れがあるでしょう。

公益財団法人 日本住宅総合センターによると、空き家が倒壊して隣家が全壊し死亡事故が起こった場合の想定では、約2億円もの損害額が試算されています。

参照元:公益財団法人 日本住宅総合センター|空き家発生による外部不経済の損害額の試算結果

最悪の事態では、人生が変わってしまうぐらいの損害額になってしまうため、相続放棄しても空き家の保存義務が生じることは、大きなデメリットといえるでしょう。

なお、相続放棄した建物が倒壊した場合の責任については、以下の記事でも詳しく解説しています。

相続放棄した建物も倒壊したら責任を負う羽目に!100%逃れる方法教えます
相続放棄した家が倒壊したら、相続放棄した人も家の管理責任を問われるおそれがあります。相続放棄するだけでは、家の管理責任から完全に解放されないのです。そのため、相続人は倒壊の危険がある家を相続してから、すみやかに売却するべきです。そうすれば、家の管理責任から完全に解放されます。

「現に占有している者」が相続放棄した空き家の管理から免れる2つの方法

現に占有している者が相続放棄した空き家の保存義務を免れる方法は、以下の2つです。

  • 他の人に相続人になってもらう
  • 裁判所で「相続財産清算人選任の申立て」を行う

他の人に相続人になってもらう

相続放棄をすると、次の順位の相続人に相続権が移行します。

後順位の相続人が相続すれば、たとえ被相続人と同居していたとしても保存義務がなくなることになります。

ただし、他の相続人すべてが相続放棄した場合は、保存義務を免れることはできません。

裁判所で「相続財産清算人選任の申立て」を行う

先述のとおり、相続放棄しても他の相続人すべてが相続しない場合は保存義務が残るため、家庭裁判所に相続財産清算人選任の申立てを行う必要があります。

相続財産清算人の選任には時間と費用がかかる

相続財産清算人を選任するためには、以下のような費用がかかります。

収入印紙代 800円
切手代 家庭裁判所によって異なる
公告料 5,075円

参照元:裁判所|相続財産清算人の選任(申立てに必要な費用)

上記の費用以外にも、相続財産清算人に支払う報酬が1〜5万円ほど毎月かかります。

仮に財産管理をする時間が長ければ、数十万円かかることになるでしょう。

また、通常であれば、相続財産清算人の報酬などの費用は相続財産から支払われることになりますが、価値がなければ予納金が必要です。

予納金の金額は財産状況によって異なりますが、一般的には20~100万円が相場といわれています。

相続放棄する以外の空き家の対処法

空き家を相続放棄する以外の対処法は、以下の2つです。

  • 空き家を活用する
  • 空き家を売却する

それぞれ詳しく解説します。

空き家を活用する

空き家を活用する方法として、以下のようなものが挙げられます。

  • 戸建て賃貸物件として活用する
  • 店舗物件として活用する
  • 福祉施設として活用する
  • シェアハウスとして活用する
  • 民泊物件として活用する
  • トランクルームとして活用する

具体的には空き家となっている建物を活かして活用することになりますが、いずれの方法を選択しても修繕などで費用が発生します。

また、いくら修繕にお金をかけても借りてくれる保証はないため、需要があるかを慎重に調査する必要があるでしょう。

なお、空き家を活用して、ビジネスできる可能性については、以下の記事で詳しく解説していますので、参考にしてください。

空き家を活用しビジネスする可能性は?経営のメリットとデメリット
空き家ビジネスは近年、注目されています。しかし、ビジネスである以上、空き家所有者は空き家ビジネスをする前にビジネスが成り立つかどうかを考えなければなりません。この記事では、空き家のビジネスモデルの例を10つ、空き家ビジネスのメリット・デメリットをご紹介します。

空き家を売却する

相続放棄せずに空き家を処分したい場合は、売却することも1つの選択肢です。

ただし、仲介業者に依頼して売却できる空き家は限られます。

仲介業者は市場から一般の買い手を探すため、立地が良く、築年数が20年以内の比較的新しい建物である必要があるのです。

一般的には、相続することになる空き家は田舎にあることが多く、築年数が経過した建物であることがほとんどです。

基本的には、相続した空き家を仲介業者に依頼して売却することは難しいといえるでしょう。

なお、空き家を高く売却する方法については、以下の記事で詳しく解説しています。

【空き家の売却方法7選】高く売れる流れや注意点を専門家が解説!
専門の買取業者であれば、空き家を「そのままの状態」でも「できる限り高い価格」で「スピーディーに」で売却可能です。本記事では、不動産業者に空き家を売却する流れ・売却方法7選・売却にかかる費用や税金・活用しない空き家は早めに売却すべき3つの理由について解説します。

空き家は買取専門業者に売却するべき

相続で所有することになった空き家は、買取専門業者に売却することをおすすめします。

空き家の買取専門業者であれば、直接売却するため、仲介業者に依頼しても売れない物件でも問題ありません。

また、仲介業者に依頼して売却した場合には契約不適合責任を負うリスクがあります。

契約不適合責任
売買契約書に記載がない欠陥や不具合に対して負う責任のこと

参照元:Wikibooks|民法 第566条

契約不適合責任

しかし、空き家の買取専門業者に売却する場合は契約不適合責任を免責することが可能です。

そもそも契約不適合責任は、一般の買い手をトラブルから守るためのものなので、不動産のプロである空き家の買取専門業者であれば、免責して契約できるのです。

なお、弊社アルバリンクも、契約不適合責任を免責して空き家を買い取っている業者です。

実際、空き家をはじめとして、弊社に物件の買取をしていただいたお客様からは、以下のような感謝の言葉を多数いただいております(下記Google口コミ参照)。

相馬桂子
相馬桂子
2023-09-29
担当してくれた方がとても優しく 迅速に処理していただけてるので助かっております
豊田直子
豊田直子
2023-09-04
役場から空家の適切な管理をお願いしますと通知が来ました。早くどうにかしないとご近所に迷惑がかかると思いネットでアルバリンクさんを検索し相談しました。担当の野間さんが丁寧な対応で「一緒に頑張りましょう」と言って頂き、心強かったです。買取りもスピーディで、本当に感謝しています。ありがとうございました。
山本建夫
山本建夫
2023-09-01
二十数年前に四国(松山市内)の実家を相続しましたが、今後とも活用の予定がなく、処分(売却)する方向で地元(松山市)の不動産業者を中心に処分の相談をしていましたが、立地条件等の関係から話がまとまらず、困っていました。 そんな折、たまたまテレビ(フジテレビ系列)でアルバリンクさんの「空き家処分について」の放映が目に留まりました。早速、相談させていただこうと電話で土地と建物の現状を説明したところ、担当の方(池澤さん)が非常に親切で丁寧にご対応くださり、おかげさまで売買契約の締結に至りました。アルバリンクさんのテレビ放映を見るまでは、もう処分は無理かと諦めていたこともありました。 アルバリンクさん(担当:池澤さん)に出会えて本当に良かったです。感謝しております。ありがとうございました。
木村敏子
木村敏子
2023-08-12
このたびは、アルバリンク担当安藤様に大変お世話になりました。父の相続手続きで、一番ネックだったのが、10年近く空き家状態になっていた実家の処遇でした。地元の不動産屋数件にも現地確認に来てもらいましたが買い取りを断られ続け、更地にしてはどうか?と提案されましたが、数百万かけて解体しても、再建築不可の土地のため、売れるはずがないと途方に暮れていました。 そんな時、たまたまネット検索で訳あり物件買取プロがヒットし、安藤さんと数回お電話させていただき、とても親しみやすい方で親身に話を聴いていただいたことを覚えています。しかも、ラインで実家の写真や不動産関係書類を送信するだけで、こういった取り引きが成立することに、まずは驚きました。先祖代々引き継がれた、父母とも過ごした思い出の家でしたが、再建築不可の場所でもアルバリンクさんのおかげで、所有権移転登記することができました。誠に感謝申し上げます。 今回、アルバリンク様のおかげで売却できたこと、お盆のお墓参りで先祖にも報告できましたし、自分自身の気持ちもスッキリ軽くなりました。本当にありがとうございました!!
ちゃむ
ちゃむ
2023-07-28
再建築不可(家の側の道は原付が通れる幅しかない)、残置物あり、長年動物を飼育していたため家屋のダメージあり…と地元の不動産会社数件には相手にもされなかった実家の物件を藁にもすがる思いでアルバリンク様に相談させて頂きました。きっと断られるんだろうなと思いましたが、担当の池澤様から前向きな返答を頂きビックリした事を覚えています。 私が体調面で不安を抱えていた事も考慮して下さり、なるべく身体に負担のないようにスムーズに進めて下さいました。 リフォームするとしても数百万かかるだろうし、同じく数百万かけて解体しても使い道がなく税金が跳ね上がるだけの負の遺産を手放せた時には長年の悩みが無くなり肩の荷が下りました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。御丁寧に対応して下さり本当にありがとうございました。
森の熊
森の熊
2023-07-21
不動産の悩みは、同業多くあれどAlbaLinkさんは外さない方がいいです。担当者さんが親身で丁寧、LINEでリアルタイムに写真付きでやり取り出来て話も早い。安心して取り引き出来ます、たいへん助かります。
おはゆうちゃん
おはゆうちゃん
2023-06-28
再建築不可&傾いた古い家の処分で困ってました。 地元の不動産では相手にもされず、固定資産税の関係で更地にもできず、草抜きや隣家との対応など高年齢が近い夫婦ではとても日頃の管理は重労働でした。 こちらに相談したところ快く買い取っていただき、肩の荷がおりました。本当にありがとうございました。 担当いただいた菊池様の心遣いに感謝しております。
ウーティスメチウス
ウーティスメチウス
2023-06-09
横浜在住です。築50年以上の中国地方の再建築不可戸建てを相続し、不動産買取業者に聞いても断られ、処分に困っていました。必死の思いでネットで見つけたアルバリンクさんに査定依頼したところ、すぐに米長さんからご連絡をいただき、親身に相談にのっていただきました。一週間後には売買契約書に署名捺印の運びとなりました。本当に助かりました。

空き家を手放したくてお困りの方は、査定のみ、相談のみのお問い合わせでも受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。

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まとめ

今回は、空き家の相続放棄について詳しく解説しました。

解説したとおり、空き家だけを相続放棄することはできず、現に占有している者には空き家の保存義務が生じます。

被相続人と同居していた相続人など現に占有している者でも相続放棄した空き家の保存義務を免れる方法はありますが、時間と費用がかかります。

できるだけ早く空き家の保存義務を免れたい人は売却することをおすすめします。

ボロボロの空き家であっても、買取専門業者に依頼すれば売却することが可能です。

空き家を相続放棄するのはもったいないため、まずはアルバリンクに査定依頼しましょう。

空き家の査定は無料で、売却する場合も面倒な手続きはなく、1週間から1ヶ月ほどの期間で完了します。

さらに買取専門業者であれば、契約不適合責任を免責して契約できるため、引渡し後も安心できます。

なお、弊社アルバリンクは空き家を積極的に買い取っている業者で、「フジテレビ」を始めとする各メディアにも取り上げられた実績があります。

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空き家を手放したくてお困りの方は、査定のみ、相談のみのお問い合わせでも受け付けておりますので、お気軽にご相談ください。

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監修者
株式会社AlbaLink代表取締役の河田憲二です。同社は空き家や事故物件などの売れにくい不動産の買取再販を行う不動産業者です。同社が運営しているサービスサイトである「訳あり物件買取プロ」の運営者も務めています。同社は東京証券取引所東京プロマーケット市場にも上場している不動産会社になります。

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