事故物件売却時の評価額が下がる2つの理由
事故物件を売却する際に評価額が下がってしまう理由は、おもに以下の2つです。
なお、事故物件を適正価格で売却する方法を早く知りたい方は、「評価額の低い事故物件を高く売却する4つの方法」の章をご参照ください。
買主に心理的嫌悪感を抱かせるから
事故物件の評価額が下がる理由の一つは、買主に心理的な嫌悪感を抱かせるためです。
物件内で起きた事件や事故により人が亡くなると、たとえ建物が新しく綺麗であっても、多くの人は「不気味だ」「なんとなく怖い」といった生理的な嫌悪感を抱きます。
このように、住む人が精神的な苦痛を感じる欠陥を「心理的瑕疵」といいます。
弊社アルバリンクの調査でも、約8割以上の方が事故物件に住むことに「抵抗がある」と回答がありました。
こうした「心理的な壁」がある以上、一般的な物件と同じ価格では購入の検討すらしてもらえません。
「事故物件というマイナスを、価格の安さで補うしかない」という状況が、評価額を大きく押し下げる要因となるのです。
このように、事故物件は一般の買い手には敬遠されがちなものの、専門の不動産買取業者へ依頼すれば、評価額を大幅に下げることなく売却可能です。
なぜなら、専門の不動産買取業者は事故物件を再生して活用できるためです。
当サイトを運営している弊社アルバリンクは、事故物件を積極的に買い取っている専門の不動産買取業者です。
弊社には、事故物件に対して買い手が抱く心理的な抵抗感を払拭し、物件の魅力を最大限に引き出す独自の再生ノウハウがあります。
そのため、「事故があったから」と価格を下げるのではなく、将来的な活用価値を見越した「適正価格」で買取可能です。
「事故物件だからどこも買ってくれないのでは?」と諦めてしまう前に、まずは弊社の無料査定でその価値を確かめてみてください。
告知義務があるから
事故物件の売却時、売主が「告知義務」を負うことも評価額を下げる要因となっています。
告知義務とは、物件の瑕疵や周辺環境に関する重要な情報を、売主が買主に伝える義務のことです。
もし人が亡くなっている事実を隠して売却し、それがのちに発覚すると、買主から「契約不適合責任」を問われ、損害賠償や契約の解除を請求されるトラブルへと発展しかねません。
引き渡された物件が契約内容と異なる場合に売主が負う責任

そのため、事故物件を売却する際には人がいつ、どのような理由で亡くなっているのかを買主に告げる必要があります。
とはいえ、事故の事実を説明すると、多くの購入希望者は「不気味だ」といった感情的な理由だけでなく、「将来、自分たちが売る時も苦労する」と資産価値の低下を懸念して、購入を敬遠します。
結果、買い手が極端に絞られるため、大幅な値下げをしない限り、売却を成立させることは困難です。
ただし、事故物件でも適正価格で売却することは十分可能です。
詳しくは「評価額の低い事故物件を高く売却する4つの方法」の章で解説します。
なお、事故物件の告知義務について詳しく知りたい方は、以下の記事をご参照ください。

【死因別】事故物件の評価額の下落率
事故物件の評価額がどの程度下がるかは、死因によって大きく異なります。
死因別の下落率の目安は以下の通りです。
このように、死因によっては価値が大幅に損なわれてしまうのが事故物件売却の厳しい現実です。
しかし、諦める必要はありません。
弊社アルバリンクは、事故物件をはじめとした訳あり物件専門の不動産買取業者です。
どのような死因であっても偏見を持たず、物件が持つ本来の価値を適正に評価して買い取ります。
他社で断られたり、極端に低い査定額を提示されたりしてお困りの方は、ぜひ一度弊社へご相談ください。
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なお、事故物件の売却相場について詳しく知りたい方は、以下の記事も併せてお読みください。

孤独死・病死|1~2割減少
孤独死や病死の場合、評価額の下落幅は1〜2割程度に収まるのが一般的です。
参照元:国土交通省「宅地建物取引業者による人の死の告知に関するガイドライン」
孤独死や病死は老衰などと同様の「自然死」とみなされるため、他の死因に比べて買い手の抵抗感が少ないからです。
遺体の発見が早く、特別な清掃が不要な状態であれば、告知義務も発生しないため、相場に近い価格で売却できるケースも珍しくありません。
ただし、発見が遅れて「特殊清掃」が必要になった場合は、告知義務が生じるため2割近い減価が避けられなくなります。
孤独死・事件・事故などで発見が遅れた現場で、通常の清掃では対応できない体液・血液の除去、強烈な悪臭の消臭、消毒、害虫駆除などを専門に行う原状回復サービス
孤独死や病死は「特殊清掃の有無」が、物件本来の価値を維持できるかどうかの分岐点です。
まずは室内のダメージを正確に把握したうえで、特殊清掃が必要かどうか判断しましょう。
なお、孤独死物件の売却方法について詳しく知りたい方は、以下の記事をご参照ください。

自殺|1~3割減少
自殺があった物件の評価額は、相場より1~3割ほど下落します。
自殺は、老衰や病気などの自然死とは異なり、たとえ発見が早くても「事故物件」として扱われます。
自殺のあった物件は「怖い」「縁起が悪い」と感じる方が多いため、買い手が見つかりにくく大幅な値下げが必要になるのが現実です。
下落幅は、おもに「発生場所」と「事件の周知度」の2点によって変動します。
| 下落率の目安 | 主なケース | 評価への影響 |
|---|---|---|
| 1割程度 | マンションの屋上や外階段など、室内以外で発生した場合 | 室内への心理的影響が少ないため、減価は最小限に抑えられる傾向 |
| 3割程度 | 室内で発生し、さらにニュースやSNSなどで物件名が広く知れ渡った場合 | 買い手候補が極端に絞られるため、大幅な値下げをしない限り売却は困難 |
一般の買い手は、亡くなった場所だけでなく「近隣の目」も懸念します。
そのため、「事件が風化しているか」や「プライバシーが守れる立地か」といった点も含めて、慎重に売却価格を決定しましょう。
他殺|3~5割減少
殺人事件などの他殺があった物件の評価額は、3~5割ほど減少します。
凄惨な事件や社会的な注目を集めた事案は、購入希望者に強い恐怖感や嫌悪感を抱かせるため、一般的な仲介市場では敬遠されることも珍しくありません。
下落幅を左右するのは、おもに「事件の残虐性」と「社会的認知度」です。
| 下落率の目安 | 主なケース | 評価への影響 |
|---|---|---|
| 3割程度 | 突発的なトラブルによる事件など、比較的ニュース等での扱いが小さい場合 | 心理的抵抗は強いものの、「安さ」を優先する投資家などが購入を検討する可能性がある |
| 5割程度 | 残虐な事件として報道され、物件名や外観が全国的に知れ渡った場合 | 居住用としての需要はほぼゼロ |
事件の記憶が新しいうちは、どれだけ値下げをしても一般の買い手を見つけることは困難です。
事故物件を「早期に手放したい」と考えるなら、専門業者による直接買取を検討するのが現実的な選択肢となります。
弊社アルバリンクは、事故物件をはじめとした「訳あり物件」を専門に扱う不動産買取業者です。
他殺という非常に重い心理的瑕疵がある物件であっても、豊富な買取実績に基づいた独自の再販ルートを確保しているため、適正価格での買取りが可能です。
「一般の仲介では断られてしまった」「一日も早くスピーディーに手放したい」という方は、ぜひ弊社の無料査定へご相談ください。
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事故物件売却時の評価額が下がりにくい3つのケース
事故物件であっても、物件の条件や売却のタイミングによっては、相場に近い価格で売却できる可能性もあります。
ここでは、事故物件の評価額が下がりにくい以下3つのケースを解説します。
立地条件がよい
事故物件であっても、立地条件が優れていれば評価額の下落を最小限に抑えられます。
なぜなら、利便性の高い場所は常に需要があり、事故の物件であるマイナス面よりも「その場所に住めるメリット」を優先する買い手もは少なくないからです。
たとえば、事故物件が以下の条件に該当している場合は、相場に近い価格で売却することも不可能ではありません。
- 最寄り駅から徒歩10分圏内
- 再開発が進んでいる注目エリア
- スーパーや病院などの生活施設が充実している
一方で、以下のような立地条件が悪いケースでは、売却の難易度は一気に跳ね上がります。
- 最寄り駅から徒歩20分以上離れている
- 公共交通機関の便が悪く、車がないと生活が困難
- 周辺に商業施設がなく、生活利便性が低い
- 人口減少や過疎化が進んでいる
立地条件の悪い物件は、たとえ事故物件でなくても、一般的な仲介での売却では買い手が見つかりにくいです。
そこに「事故物件」という要素が重なれば、売却のハードルはより一層高くなります。
しかし、専門の不動産買取業者であれば、立地条件の悪い事故物件でも問題なく買い取りが可能です。
専門業者は事故物件を「居住用」としてだけでなく、賃貸物件やトランクルーム、駐車場用地など、個々の土地に合わせた活用ノウハウを持っているため、立地に左右されず物件の価値を見出すことができるからです。
どのような仕組みで悪条件の物件を価値あるものに変えているのか、詳しくは後述する「事故物件をそのままの状態で専門の不動産買取業者に売却する」で解説します。
建物の状態がよい
築年数が浅く、内装や設備の状態が良好な物件も、評価額が下がりにくい傾向にあります。
事故物件の買い手は「安さと質の高さ」の両立を求めるため、建物の価値が維持されていれば、それが購入意欲に直結するからです。
とくに、清掃が行き届きリフォームなしで住める物件は、心理的なハードルも大幅に下がります。
「建物の状態がよい」とされるのは、以下のような条件です。
- 築年数が10年以内
- 水回り(キッチン・浴室など)の設備が新しい
- 壁紙や床が新調され、使用感が少ない
- 屋根の塗り替えやシロアリ対策など、手入れが適切に行われている
建物が適切に管理されている物件は、事故物件であっても評価額を維持しやすくなるでしょう。
ただし、リフォームや特殊清掃を行うには、数百万円単位の多額の費用がかかる可能性があります。
また、費用をかけて直しても、確実に高く売れる保証はありません。
もし「費用をかけずに、今のままの状態で売却したい」とお考えであれば、専門の不動産買取業者の利用をご検討ください。
専門の不動産買取業者である、弊社アルバリンクは、清掃やリフォームが必要な事故物件も、現状のままスピーディーに買い取ります。
あなたが費用を負担して修理する必要はいっさいありません。
手間もコストもかけずに、最短で手放したいなら、ぜひ弊社へご相談ください。
事件性が低い
死因の事件性が低い場合も、心理的な抵抗が抑えられるため、評価額は下がりにくい傾向にあります。
なぜなら、不慮の事故や持病による病死といった誰の身にも起こり得る死は、凄惨な事件とは異なり、買い手が受ける恐怖心や嫌悪感が少ないからです。
以下のような場合、「事件性が低い」とみなされます。
- 病死や、ヒートショックなどの不慮の事故
- 孤独死で、死後すぐに発見されている
こうしたケースでは、ニュースなどで物件が特定されることもほとんどありません。
「世間に事故の合ったことが知れ渡っていない」という点も、価格を維持しやすくなる大きな理由です。
買い手が物件に対して特別な不安を感じないケースでは、相場に近い価格で売却できる可能性が高まります。
一方で、以下のような事件性が高いケースでは、買い手の抵抗感は非常に強く、どれほど特殊清掃やリフォームで内装を綺麗にしても評価額の下落を避けるのは困難です。
- 凄惨な殺人事件や放火事件が発生した
- 自殺や事件がニュースやSNSで拡散され、物件名が特定されている
- 発見が遅れ、近隣に異臭が漂うなど周知の事実となっている
一般の買主は「わざわざ大きなリスクを負ってまで、住みたくない」と判断するため、大幅に価格を下げたとしても売却するのは難しいでしょう。
もし「事件性が高く、買い手が見つかる気配がない」「これ以上値下げしたくない」とお悩みであれば、専門の不動産買取業者に依頼するのが最も確実な方法です。
専門の不動産買取業者はリフォームや解体、土地活用など、個々の物件の可能性を見極めて査定を行います。
そのため、事件の内容に関わらず、スピーディーに売却可能です。
どのような事故物件でも適正価格で売却する方法の詳細は、次章の「事故物件をそのままの状態で専門の不動産買取業者に売却する」で詳しく解説します。
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評価額の低い事故物件を高く売却する4つの方法
評価額はあくまで一つの指標であり、売却額ではありません。
適切な方法を選択すれば、事故物件でもより高く売却することは可能です。
ここでは、事故物件を高く売却するための4つの選択肢を解説します。
もし、物件に手間や余計な費用をかけず、確実に売却したいとお考えなら、4つ目の「専門の不動産買取業者への売却」が最善の選択肢です。
弊社アルバリンクは、全国の事故物件を現状のまま適正価格で買い取る専門の不動産買取業者です。
高額なリフォームや解体費用をあなたが負担する必要はありません。
独自の再販ノウハウがあるため、他社では断られた物件でもスピーディーにお買取りいたします。
まずは弊社の無料査定よりお気軽にご相談ください。
特殊清掃・リフォームをしてから売却する
特殊清掃やリフォームを行うことで、事故物件でも相場に近い価格で売却できる可能性が高まります。
室内を清潔な状態に戻すことで、買主が抱く嫌悪感を解消できるからです。
「これだけ綺麗なら大丈夫」と買主に納得感してもらえれば、売却のチャンスは大きく広がります。
ただし、多額の費用をかけて特殊清掃やリフォームをしても、事故の事実までは消えません。
多額の費用をかけて綺麗にしたにも関わらず結局大幅な値下げを迫られ、リフォーム費用が丸ごと損になる場合もあります。
もし、「手放す物件にこれ以上お金をかけたくない」「リフォーム費用を回収できるか不安だ」と感じるのであれば、「専門の不動産買取業者への売却」が最も賢明な判断です。
専門業者であれば、特殊清掃やリフォームが必要な状態であっても現状のまま事故物件を買い取ってくれます。
あなたが、特殊清掃費やリフォーム費用を負担する必要はありません。
手間もコストもかけずに売却する方法については、後述する「事故物件をそのままの状態で専門の不動産買取業者に売却する」で詳しく解説します。
なお、事故物件の特殊清掃の費用について詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。

事故物件を解体し更地にしてから売却する
建物を解体して更地にすれば、事故のイメージを払拭しやすく、相場に近い価格で売却できる可能性が高まります。
事故現場である建物そのものがなくなれば、「ここで亡くなった」という生々しい印象が薄れるからです。
ただし、100万円以上の高額な解体費用がかかるうえ、更地にしても告知義務が消えるわけではありません。
また、建物を壊すと「住宅用地の特例」が適用されなくなり、翌年以降の土地の固定資産税が最大6倍に跳ね上がるリスクもあります。
住宅やアパートなどの居住用家屋が建っている土地(住宅用地)に対し、固定資産税を最大で6分の1に、都市計画税を最大で3分の1に軽減する制度
売却価格で解体費用を回収できないケースもあるため、まずは「現状のまま売却できないか」を専門家に相談しましょう。
弊社アルバリンクは、事故物件をそのままの状態で買い取れる専門の不動産買取業者です。
売却に際して、あなたが解体費用を負担する必要はありません。
どんな状態の事故物件でも、独自の活用ノウハウでスピーディーに買い取らせていただきます。
「余計な費用をかけずに、事故物件をすぐに手放したい」とお考えなら、ぜひ弊社アルバリンクへご相談ください。
なお、解体費用について詳しく知りたい方は、以下の記事をご参照ください。

一定期間を空けてから売却する
事件や事故から時間を置いて売り出せば、買い手の心理的嫌悪感が薄れ、相場に近い価格で売却できる可能性があります。
月日の経過とともに周囲の噂や負の印象が落ち着き、物件を客観的に検討してもらいやすくなるためです。
ただし、どれほどの期間が経っても「事故物件である事実」そのものは変わりません。
売れずに放置すれば、建物の老朽化が進んで評価額がさらに下がるだけでなく、毎年の固定資産税や管理費といった維持費もかさみ続けます。
「少しでも早く手放したい」と考えているのであれば、放置して価値を落とすよりも、今動くことが、高値売却を実現する最大のポイントです。
時間をかけず、今の状態で少しでも高く事故物件を売りたいなら、次に解説する「専門の不動産買取業者への売却」を検討しましょう。
事故物件をそのままの状態で専門の不動産買取業者に売却する
「手間をかけず、最大限高く売りたい」のであれば、事故物件専門の買取業者へ相談するのが最も確実です。
一般の不動産会社が敬遠する物件でも、専門の不動産買取業者なら「現状のまま」かつ「適正価格」で買い取れます。
その理由は、以下2つです。
- 独自の再販先がある
事故物件を専門に扱う投資家とのネットワークにより、買い取った物件を確実に流通させるルートが確立されている - 物件の再生コストを最小化できる
自社提携の施工業者と連携し、リフォーム費用を徹底的に抑える体制を整えている
また、専門の不動産業者に売却すれば、特殊清掃費やリフォーム代、仲介手数料は一切かからないため、その分、手取りの金額を大きくすることが可能です。
加えて、契約不適合責任も免除されるため、精神面でも負担の少ない売却方法といえます。
ただし、一口に不動産買取業者といっても、その特徴は千差万別です。
少しでも高く売却したいなら、次章で解説するように、事故物件を専門に扱っている不動産買取業者に相談することがポイントです。
事故物件を高値で売却できる専門の不動産買取業者選びのポイント
事故物件をできるだけ高く売却するために、以下の2つの視点で不動産買取業者を選定してみてください。
- 事故物件の「買取実績」が豊富にあるか
実績が多いほど「どう再生すれば価値が戻るか」というノウハウが蓄積されており、他社が敬遠する物件でも強気の査定額を提示できる - 査定額の「根拠」を数値で明確に示せるか
事件の内容や経過年数を考慮した具体的な算出データがあれば、物件の価値を正しく評価している証拠となり、不当な買い叩きを防げる
もし「どこに相談すればいいか分からない」とお悩みでしたら、ぜひ一度アルバリンクへご相談ください。
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しかし、弊社はそれらの業者とは異なり、事故物件であっても物件全体の価値を適切に評価し、適正価格で買い取っていることがおわかりいただけると思います。
実際、事故物件をはじめ、弊社に物件の買取依頼をしていただいたお客様からは「思った以上の高値で買い取ってもらえた」「もっと早く依頼すれば良かった」といった感謝の言葉を多数いただいております(下記Google口コミ参照)
また、弊社はお客様からの評価が高いだけでなく、不動産買取業者としては数少ない上場企業でもあり、社会的信用も得ています。
そのため、事故物件というデリケートな対応が求められる物件も、あなたのプライバシーを守りながら、速やかに高値で買い取らせていただきます。
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まとめ
事故物件は買い手に心理的な嫌悪感を与えることから、一般の不動産よりも評価額は下がる傾向にあります。
しかし、物件の状態や立地を正しく見極め、適切な売却先を選べば、市場価格に近い価格で手放せるでしょう。
高額で売却する方法には、特殊清掃やリフォーム、解体といった選択肢があります。
ただし、多額の費用をかけても必ずしも高値で売れる保証はありません。
費用をかけず、かつできる限り高く事故物件を売却したいなら、専門の不動産買取業者に相談することをおすすめします。
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